桜咲く地の気まぐれ日記

管理人の半暴走日記です。勢いのまま書いてることもあるので支離滅裂でも生暖かい目で見てくださいな。

まて

管理人は、CMが時代劇風の某緑茶のペットボトルに入っている残りをコップに注ぎ入れ、そのまま口に運び、動作を止めた。

からんっ、と乾いた音がし、口に何か固いものが当たった気がする。これは冷茶で液体だ。固いものなど入っているはずがない。ましてや冷蔵庫に入れていたのだ。

不思議に思った管理人は、隣の部屋から射し込む光を頼りにコップの中を確かめた。

その中には―――、薄い氷が入っていた。

一体、なぜ?

などと小説体で書いてる人間です。ん?ついさっきの出来事ですよ。全てノンフィクションです☆

どっから氷が出てきたんで?旦那。お茶が氷ったとでもいうのか?そうなのか!?

え?だって私、まだ氷作ってないですもん。

結局飲まずに捨てました。ううん、惜しい。